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清楚系はおじさんキラー(1)


男:ウォ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!オオーw(*゚o゚*)w


女:どうしたんですか?Σ(゚Д゚)

 

男:清楚系のお嬢さんが来たんで、びっくりしてるんです。(ノ^∇^)ノ


女:えぇ〜?普通ですよ。普通。(〃⌒∇⌒)ゞ

 

男:いや。ナンバーワンになれる素材だね。(^_-)---☆Wink


女:無理ですよ。(〃∇〃) てれっ☆

 

男:今まで、ドンちゃんが、ナンバーワンの太鼓判を押した女の子は・・・


  すべて、ナンバーワンになってるから、信じていいよ。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:凄いですね!Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!

 

男:いや、別に凄くないよ。


  ナンバーワンってのは、みんなが良い!と思うからナンバーワンになれるんです。


  つまり、誰もが気付く良さを持ってるってことなんです。


  よって、気付くなんてのは、簡単簡単!ヾ(^-^;)


女:へぇ〜・・・((φ(-ω-)カキカキ

 

男:ただね。「需要」と「供給」をマッチさせないことには・・・


  何事も成功しません。\(`・ω・´)

 

  つまりだ。君のような清楚系の上玉は・・・


  こんな安キャバにいても、猫に小判。掃き溜めに鶴。


女:( ̄へ ̄|||) ウーム

 

男:だいたい、客層見たら分かるやん。


  安く女の子を口説こうとする、また、触ろうとする・・・


  カス客ばっかじゃん!!!┐(´д`)┌


女:ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!

 

男:あの人達は、女の子の顔や脳みそを見てないねん。


  胸から下を見てるだけ。間違いない!\(`・ω・´)


女:言ってること分かる気がする。(ノД`)

 

男:つまりだ。この店で、君を直視している奴なんて、いやしないのさ。


女:どうしたら、いいですか?。゚(゚´Д`゚)゚。

 

男:ドンちゃんが君なら、高級クラブに行くね。( ̄▽ ̄)


女:高級クラブって大変そう。( ̄へ ̄|||) ウーム

 

男:どこの世界も大変だけど・・・


  その清楚系を武器にすれば、十分に勝算はある。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:清楚系を武器にするって?(-ω- ?)

 

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