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おしっこモデル(1)


女:ドンちゃん。ドンちゃん。知ってる?ヾ(^-^;)


男:あぁ、もちろん。知ってるよ。


  君が俺に惚れてるってこと。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:そうじゃなくて。Bちゃんのこと。ヾ(^-^;)

 

男:うそっ、Bちゃんも、俺に惚れてるん?Σ(・ω・ノ)ノ!


  いやぁ〜、氷河期から、モテ期に移行かな?


  地球温暖化も、なかなかいいもんだね。(〃⌒∇⌒)ゞ


女:もう。ちゃんと聞いてよぉ〜。o(`ε´)=====〇 バキッ!! ☆))XoX)

 

男:はいはい。聞きます。聞きます。


  ・・・で、Bちゃんが、どうしたん?


女:あのね。えっ、どうしよう・・・やっぱり、いいや。ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ

 

男:なんやねん!それ!ヘ(..、ヘ)☆\(゚ロ゚ )


  そう言う、いけずしないで、教えてくりよ〜。( ^^) _旦~~


女:内緒だからね。絶対に内緒だよ。( ̄人 ̄)

 

男:おっ、なんか、面白そうな展開じゃん。( ´艸`)ムププ


  あっ、もしかして、Bちゃんと店長が付き合ってるのがバレたとか?


女:えっ、そうなの〜???Σ( ̄□ ̄!)

 

男:おいおい。そんな簡単に騙されてたら、すぐ悪い奴に引っかかるぞ。ヾ(^-^;)


女:もう、やめてよ。私、すぐに信じちゃうんだから。(ノД`)

 

男:その割りには、ドンちゃんが君に惚れてるってことは、全然信じてくれないよね。┐(´д`)┌


女:ドンちゃん、口ばっかだもん。(;〜д〜) アヤシイ

 

男:そやねん。ドンちゃんのクチ、馬鹿やねん。


  まぁ、脳みそも、ノー味噌なんだけどね。(〃⌒∇⌒)ゞ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:・・・で、Bちゃん、どうしたん?(-ω- ?)


女:Bちゃん、この店辞めて、風俗に行っちゃったんだ。[壁]_・)チラッ

 

男:マジで〜???Σ(・ω・ノ)ノ!


女:Bちゃんのお客さんが、そう言ってた。


  ○○って店で働いてるんだって。[壁]_・)チラッ

 

男:その客、最低やな!( ̄^ ̄)凸


  そう言うことは、絶対に言ったらアカンのにさ。


  ・・・ってことで、ドンちゃんは、絶対に言わないから・・・


  もし、君が風の俗のナウシカになったら、ドンちゃんにだけは教えてね。(〃⌒∇⌒)ゞ


女:アハハ。ドンちゃん、来てくれるんだ?(ノ^∇^)ノ

 

男:巨チン兵をひきつれて、不快なことしに乗り込むわ。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


おしっこモデル(2)


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