電○トーク(1)


※この物語はフィクションです。

登場する社名は架空のもので、実在する会社とは一切関係がありません。


男:あのテーブル、えらい盛り上がってるけど・・・


  何している人達?(-ω- ?)


女:電○らしいよ。ヾ(^-^;)

 

男:電○!Σ(・ω・ノ)ノ!


  じゃぁ、ドンちゃんの所で遊んでないで、君も行って来ないと!ヾ(^-^;)


女:なんで?(-ω- ?)

 

男:なんでって、電○だよ。電○!(ノ^∇^)ノ


女:興味ないし。┐(´д`)┌

 

男:天下の電○に興味なし?(-ω- ?)


  お金持っとるでぇ〜!


  それに、コンサートのプラチナチケットとか、取ってもらえるかもしれんし。ヾ(^-^;)


女:なんで、鉄道オタクの人が、プラチナチケット取れるん?(-ω- ?)

 

男:鉄道オタク?Σ(・ω・ノ)ノ!


  !!!!!


  電○って、「電車ツウ」と違うよ!


  日本最大の広告代理店の社名だよ。\(`・ω・´)


女:えっ。Σ( ̄□ ̄!)

 

男:テレビCMとかに関与しているので・・・


  タレント事務所とのコネもあり・・・


  日本屈指の華麗なる一族。それが、電○マン!\(`・ω・´)


女:うそっ。Σ(・ω・ノ)ノ!

 

男:「電車のツウ」に、女の子が目の色変える訳ないじゃん。ヾ(^-^;)


女:そうだよね。変だと思ってたんだ。( ̄▽ ̄)

 

男:行って来ていいよ。ヾ(^-^;)


女:いいよ。行かないよ。┐(´д`)┌

 

男:意地張らずに行きなよ。ヾ(^-^;)


女:意地なんて張ってないよ。(ノД`)

 

男:分かった。分かった。


  じゃぁ、ドンちゃんの為に行って来てくれ。


  電○マンが、どんな人種なのか、調査に行って来て下さい。( ̄人 ̄)おねがい


女:ドンちゃんが、そう言うなら、行ってもいいけど。( ̄ー ̄)ニヤリ

 

男:うん。頼みます。(^_-)---☆Wink


女:じゃ。ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ

 

男:はっ、速い。Σ(・ω・ノ)ノ!


◆電○トーク(2)