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キャバ嬢の誕生日トーク(18)


【初回】

◆キャバ嬢の誕生日トーク(1)

【前回】

◆キャバ嬢の誕生日トーク(17)


男:ケーキ見ながら、フォローされてもねぇ〜・・・┐(´д`)┌


女:アハハッ。美味しそうなんで。つい。(〃⌒∇⌒)ゞ

 

男:いいよ!いいよ!ケーキお食べ。ヾ(^-^;)


  あと、ポッキーも野菜スティックも、ご自由にお食べ。


女:なんで?ポッキーと野菜スティックがあるん?(-ω- ?)

 

男:これは、店からのサービス。


  細客やから、細いモノばかりサービスしてくれる。┐(´д`)┌


女:アハハッ。( ̄▽ ̄)

 

男:こんなんばっか食べてるから、細くなるんかな?


女:???(-ω- ?)

 

男:ここが。(股の中心を指す)┐(´д`)┌


女:(≧m≦)ぷっ!

 

男:ポッキー、ボッキー・・・ボキッと折れたら、どうすんねん。( ̄ー ̄)ニヤリ


  ん〜、せめて、野菜スティックくらいあればなぁ〜。┐(´д`)┌


女:アハハッ。ヾ(>▽<)o


  ドンちゃんって、ほ〜んと面白い。(ノ^∇^)ノ

 

男:寿司とケーキの分だけ、褒めて行ってや!ヾ(^-^;)


女:アハハハッ。


  あっ、呼ばれちゃった。


  じゃあ、誕生日楽しんで行って!(〃^∇^)o_彡☆


男:は〜い。タノ、死んで行きます。┐(´д`)┌

 

女:ただいま〜。ヽ( ^∀^)ノ


  ドンちゃんの席、いっつも楽しそうだね。(;〜д〜) なんで?


男:君の為に、ゴマすりまくってるからね。┐(´д`)┌


女:???(-ω- ?)

 

男:誰も、ヘルプなんてしたくないんだよ。


  特に、可愛い女の子はさ。


  そこに、ウザイ客が現れると、客じゃなく、指名嬢を恨みたくなる。


  女ってのは、浮気した男よりも、浮気相手の女を恨むところがあるからさ。ヾ(^-^;)


女:アハハッ。( ̄▽ ̄)

 

男:だから、ドンちゃんが、そんな恨みを晴らすべく・・・


  接待仕事人として、こうして、ゴマすりまくってる訳でやんす。


  なにせ、女の子の足を引っ張るのは、男じゃなく、女だからね。


  ・・・ってことで、女の子対策も、君へのプレゼントの一環。


  すべては、君の為さ。(^_-)---☆Wink


女:そう言いながら、ヘルプの子、狙ってるんでしょう?(;〜д〜) アヤシイ

 

男:えぇ〜、さっき、顔洗って来たんだけど・・・


  まだ、書いてある?( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハハッ。書いてある。書いてある。(〃⌒∇⌒)ゞ

 

男:ちょっと、ファンデーション貸してくれる?


  あっ、君は、お腹にもファンデ塗った方がいいんじゃない?( ̄ー ̄)ニヤリ


女:どうせ、私は腹黒ですよ。( ̄^ ̄)凸

 

・・・・ってな会話をしている間に、時は経ち、閉店30分前。\(`・ω・´)


◆キャバ嬢の誕生日トーク(19)


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