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キャバ嬢の誕生日トーク(11)


【初回】

◆キャバ嬢の誕生日トーク(1)

【前回】

◆キャバ嬢の誕生日トーク(10)


男:例えば、客が店に通うのは、指名嬢の腕なんだけど・・・


  腕のあるキャストは、当然、指名が被る。


  よって、ヘルプが必要になる。\(`・ω・´)


  でもって、そのヘルプに、腕がないとなると・・・


  客は、指名嬢を抜かれて、気分が悪い上に・・・


  更に、腕のないヘルプに気分を悪くする。


  結果、集客が難しくなる。┐(´д`)┌


女:アハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:笑いごとじゃないよ。


  ・・・って言うか、指名嬢が抜かれて気分の悪い客の相手をしようと思ったら・・・


  相当な腕が必要になるんで・・・


  本来なら、人気嬢をヘルプにあてないとダメなんじゃないかな。\(`・ω・´)


女:アハハッ。そうかもね。( ̄▽ ̄)

 

男:でも、店的には、指名客は・・・


  「釣った魚」だから、「釣った魚にエサやらん」で・・・


  ひたすら、安くあげようとする。


  その結果が、時給の安いヘルプ専門の君だ!\(`・ω・´)


女:アハハッ。私!私。(〃⌒∇⌒)ゞ

 

男:私。私って言ってる場合じゃないよ。


  まぁ、でも、人気嬢は、自分の指名客がいるので、ヘルプに回るのも難しいし・・・


  結局、ヘルプに腕をあげてもらうしかない。


  でも、腕をあげる気がないと言うことであれば・・・


  システムを変える必要があるかもしれないね。ヾ(^-^;)


女:???(-ω- ?)

 

男:例えば、ヘルプは、触り放題にするとかさ。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:キモイ。( ̄^ ̄)凸

 

男:キモイとか、言わないの♪(姫ちゃん口調)


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:別に、ドンちゃんが触りたいから言ってるんじゃなく・・・


  冷静に分析すると・・・


  触り放題は、論理的な気がするなぁ〜。ヾ(^-^;)


女:???(-ω- ?)

 

男:たとえば、キャバクラってのは、お触りなし!だから・・・


  基本的に、「ココロ」を対象にしてると言える。ヾ(^-^;)


女:ふむふむ。((φ(-ω-)カキカキ

 

男:でもって、指名嬢にココロを奪われている訳だから・・・


  ヘルプの子と話してて楽しい訳がない。


  また、ヘルプの子は、客を横取りしてはならないと言う不文律があるから・・・


  はっきり言って、ヘルプとの時間は・・・


  ヘルプにとっても、客にとっても、無意味。┐(´д`)┌


女:ふむふむ。((φ(-ω-)カキカキ

 

男:無意味なことをしてても仕方ないので・・・


  ここに意味を持たせることにする。


  それが、「カラダ」を対象にした、ヘルプセクキャバの導入だ!\(`・ω・´)


女:ヘルプセクキャバ?Σ(・ω・ノ)ノ!


◆キャバ嬢の誕生日トーク(12)


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