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官能小説トーク(5)


【初回】

◆官能小説トーク(1)

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◆官能小説トーク(4)


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  えぇ〜、読みたい!読みたい!


  11冊あるんなら、1冊頂戴よ!ヾ(^-^;)


男:君がお客さんから・・・


  「減るもんじゃないし、1回やらせてよ!」って言われたらどうしますか?

 

女:絶対!無理!( ̄^ ̄)凸

 

男:それと同じで、絶対!無理!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  じゃあさぁ。ちょっとだけ教えてよ。( ̄人 ̄)おねが〜い

 

男:じゃあさぁ。ちょっとだけやらせてよ。( ̄人 ̄)おねが〜い


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  もう、ほ〜んと、ドンちゃんて、あぁ言えば、こう言うよね。ヾ(^-^;)

 

男:あぁ言えば、ドンちゃん!って、昔から言われてます。(〃⌒∇⌒)ゞ


女:アハハ。やっぱし。( ̄▽ ̄)


  もう、本当に教えてくれないの?(〃∇〃)


  ねっ、お願い!ちょっとだけで良いから。(≧∇≦)お・ね・が・い

 

男:そんな上目使い攻撃が、ドンちゃんに通用すると思ってるんですか?\(`・ω・´)


  ・・・って、ちょっとだけだよ!(^_-)---☆Wink


  あれっ、通用したみたい。(≧∇≦)


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:まぁ、でも、本に載った奴は、いろいろとマズイんで・・・


  未発表のオリジナル作品。ヾ(^-^;)


  それも、すぐにキャバクラで使える奴を一つお披露目しましょう!


女:わ〜い!ヽ( ^∀^)ノ

 

男:このネタで、ドンペリは無理でも・・・


  ドリンク一杯くらいは何とかなるはず!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:わ〜い!(ノ^∇^)ノ


◆官能小説トーク(6)


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