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官能小説トーク(4)


【初回】

◆官能小説トーク(1)

【前回】

◆官能小説トーク(3)


女:アハハ。よく分かんないけど・・・


  本が出た時、嬉しかった?ヾ(^-^;)


男:超嬉しくて、徹夜で本屋に並んだよ。(≧∇≦)


  ちなみに、並んでいるのは、ドンちゃんだけでしたけどね。(*/∇\*)キャ


女:アハハ。ヾ(>▽<)o

 

男:でもって、1日中、自分の本が並んでいる所にいました。


  今、考えると・・・


  完全に、怪しい人でしたね。(;〜д〜) アヤシイ


女:アハハ。ヾ(>▽<)o

 

男:さら〜に、本を見ずに、ドンちゃんの本を手にとってる人を見ている訳ですから・・・


  怪しさ大爆発、アフロソニック2009。(^_-)---☆Wink


女:アハハ。ヾ(>▽<)o


  誰か買ってくれた?ヾ(^-^;)

 

男:超可愛い子が買ってくれたよ!(〃∇〃)


  思わず、作者だと名乗りでようかと思ったくらいだもん。ヾ(^-^;)


女:名乗り出れば良かったじゃん。( ^^) _旦~~

 

男:あなたは、官能小説の作者は、どんな人だと思いますか?


女:変態。(≧∇≦)

 

男:そう!その変態にいきなり声を掛けられる。


  あなたは、どうしますか?(-ω- ?)


女:逃げる。警備員呼ぶ。ヾ(^-^;)

 

男:そうで〜す!そうなるのがオチチ、いや、違〜う!


  そうなるのがオチ○チン・・・


  違う!違う!そうなるのが、オチなのに・・・


  なぜに、話しかけろ!なんて言うのですか!\(`・ω・´)


女:アハハハ。ヾ(>▽<)o


  ドンちゃん、おかしい。


  え〜、でも、本当に売ってないの?


  大きな書店行けば、売ってる?ヾ(^-^;)

 

男:ブックオフを全店回れば、もしかすると、1冊くらいあるかもしれませんね。


  あと、ドンちゃんの家に、11冊ありま〜す!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:11冊?Σ(・ω・ノ)ノ!

 

男:10冊は、出版社から無料でもらえま〜す。


  でもって、1冊は自分で買いました。(≧∇≦)


女:アハハ。自分で買ったんだ?ヾ(^-^;)

 

男:レジ係が、綺麗なお姉さんだったので、超恥ずかしかったで〜す!(〃∇〃)


  更に追い打ちをかけるように、レジのお姉さんが言いま〜す!


  バカにしましょうか?


女:???Σ(・ω・ノ)ノ!

 

男:あっ、違った、カバーしましょうか?でした。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:でもって、カバーなしにしてもらい・・・


  宣伝がてら、電車の中で読んでました。


  みんなの視線が、超痛かったで〜す。(〃∇〃)


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  えぇ〜、読みたい!読みたい!


  11冊あるんなら、1冊頂戴よ!ヾ(^-^;)


◆官能小説トーク(5)


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