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官能小説トーク(3)


【初回】

◆官能小説トーク(1)

【前回】

◆官能小説トーク(2)


男:あなたは、日本に、どれくらいの本屋さんがあるのか知ってますか?


女:1000店くらい?ヾ(^-^;)

 

男:17000店で〜す!\(`・ω・´)


女:へぇ〜、そんなにあるんだ。Σ(・ω・ノ)ノ!

 

男:すべての本屋さんに1冊ずつ本を置こうとすると・・・


  それだけで、17000冊の本がいるので〜す!


女:!!!Σ( ̄□ ̄!)

 

男:また、1年間にどれくらいの新刊が出ると思いますか?


女:1日3冊として、1000冊くらい?ヾ(^-^;)

 

男:ずばり、72000冊!


  1日あたり200冊で〜す!\(`・ω・´)


女:!!!Σ(゚Д゚)

 

男:よって、町の小さな本屋さんには・・・


  売れるかどうか分からない新刊は並びませ〜ん!┐(´д`)┌


女:へぇ〜。((φ(-ω-)カキカキ

 

男:並ぶのは、紀伊国屋とかの大きな本屋さんだけです。


  でもって、大きな本屋さんの棚に1冊だけあっても・・・


  誰も気付きません!


女:ふむふむ。((φ(-ω-)カキカキ

 

男:そこで、目立つように平積みするのが、常套手段となります。


女:ふむふむ。((φ(-ω-)カキカキ

 

男:でもって、平積みする為には、たくさんの本を作らなければなりません!


  その結果、売れない場合は、超大赤字となるので〜す!┐(´д`)┌


女:へぇ〜、それで大赤字になったんだ。ヾ(^-^;)

 

男:二日目くらいの超大赤字で〜す。


  おっと、すみませ〜ん!


  官能小説家の癖が出てしまいました〜!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  本当に官能小説なんだ。(〃∇〃)

 

男:さぁ、どうでしょう?


  官能小説にも、いろいろありますから〜ね。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:???(-ω- ?)

 

男:例えば、「官僚」の「能力」が「小さい説」を唱えるのも・・・


  いわゆる一つの官能小説と言えるでしょう!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハ。よく分かんないけど・・・


  本が出た時、嬉しかった?(ノ^∇^)ノ


◆官能小説トーク(4)


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