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官能小説トーク(2)


【前回】

◆官能小説トーク(1)


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  つけまつげ、落ちちゃった。


  ドンちゃん、芸人じゃなく、小説家になれるんじゃない?


  何か、本書けばいいのに。ヾ(^-^;)


男:ドンちゃん、本書いたことありま〜す。


  これでも、小小小小小説家で〜す。(^_-)---☆Wink


女:うそぉ〜〜!!!Σ( ̄□ ̄!)


  何て本?読みたい!読みたい!(ノ^∇^)ノ

 

男:ドンちゃんの消したい過去なので、触れないで下さ〜い。(ノД`)


女:なんで?なんで?なんで?


  いいじゃん。読ませてよ。(/≧∇)/

 

男:ずばり、官能小説で〜す!!!\(`・ω・´)


  ドエロ本で〜す!!!( ´艸`)ムププ


女:えぇ〜?マジで?Σ(・ω・ノ)ノ!


  ドンちゃん、全然、下ネタとか言わないのに?ヾ(^-^;)

 

男:人は、見かけによりませ〜〜ん。(*/∇\*)キャ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  でも、いいよ。いいから、読ませてよ。ヾ(^-^;)

 

男:残念ながら、発禁本です。┐(´д`)┌


女:そっ、そんなに過激だったの?Σ(・ω・ノ)ノ!

 

男:違いま〜す!


  売れないから、発売禁止になっただけで〜す。┐(´д`)┌


女:売れなかったんだ。Σ( ̄□ ̄!)

 

男:じぇんじぇん売れませんでした。┐(´д`)┌


女:それって、自費出版?(-ω- ?)

 

男:確かに、出版社の慈悲出版で〜す。( ̄ー ̄)ニヤリ


  慈悲の心がなければ、あれだけの大赤字は出せたものじゃあ〜りませんからね。┐(´д`)┌

 

女:そんなに売れなかったんだ。ヾ(^-^;)


  でも、たくさん作らなければ、赤字も小さくて済むじゃん。


  大赤字ってのは、冗談だよね?(-ω- ?)

 

男:あなたは、日本に、どれくらいの本屋さんがあるのか知ってますか?( ̄▽ ̄)


◆官能小説トーク(3)


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