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官能小説トーク(1)


女:ドンちゃんって、面白いよね。(〃^∇^)o_彡☆


男:ドンペリお願いしま〜〜〜す!(ノ^∇^)ノ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  ・・・って、本当にドンペリ頼んでいいの?(≧∇≦)

 

男:いいわけないじゃん!気持ちだけだよ。気持ちだけ。ヾ(^-^;)


  だいたい、本当に頼んだら、面白いじゃなくて・・・


  顔面蒼白になるちゅう〜ねん。┐(´д`)┌


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  ・・・って、そう言う返しが凄いよね。


  ドンちゃん、芸人になれるんじゃない?ヾ(^-^;)

 

男:I am ゲイ。\(`・ω・´)


  だから、君を指名してるんで〜す。(カタコトの日本語口調)


女:どう言う意味!( ̄^ ̄)凸

 

男:お〜、こわ〜い!Σ(・ω・ノ)ノ!


  まさに、男の中の男!


  男勝りとは、君のことです!(^_-)---☆Wink


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:それに、君のメイク最高で〜す。


  まさに、ゲイ術家とは、君のことで〜す。(ノ^∇^)ノ


女:どうせ、私は厚化粧ですよ。フンだ!( ̄^ ̄)凸

 

男:ノーノー!厚化粧違いま〜す。


  面の皮が、厚いだけで〜〜す!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  おっかし〜。涙出て来ちゃったじゃない。

 

男:人魚から流れる、真珠のような涙。


  いや、それ以上の、黒真珠の涙が、君の瞳からキラリ。(^_-)---☆Wink


女:アハハハッ。ヾ(>▽<)o


  つけまつげ、落ちちゃった。


  ドンちゃん、芸人じゃなく、小説家になれるんじゃない?


  何か、本書けばいいのに。ヾ(^-^;)


◆官能小説トーク(2)


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