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ハロウィン


毎日、だらだらと通うよりも・・・


要所!要所!をビシッと締めた方が、効果的です!!!


よって、イベントは超重要!!!


「やる時はやる!」出来る男であるところを見せてあげましょう!!!


(まぁ、普段やらない、いや、やれない貧乏人の遠吠えですけどね)(^^ゞ

 

男:よっ!(  ̄ー ̄)ノ


女:あれっ、ドンちゃん。どうしたの?Σ(゚Д゚)


  こんな遅い時間に。(-ω- ?)

 

男:君に会いたくてさ。 ( ̄ー ̄)ニヤリ


女:はいはい。


  ・・・で、本当は、どうしたの?(-ω- ?)

 

男:ん?君に会いたくて!ってのは、ダメなん?


  だったら、ナンバーワンの子に会いたくて!に変更するけどさ。


女:いやっ、そうじゃなくて。


  本当だったら嬉しいんだけど・・・


  ドンちゃんの口説き文句は、いつも嘘くさいからさ。ヾ(^-^;)

 

男:えっ?マジで?Σ(゚Д゚)


  来る前にファブリーズして来たんけどなぁ〜。(・へ・)


女:アハハ。(≧∇≦)b

 

男:・・・で、今日は、大安売りの日って聞いたんで・・・


  飛んで来ました!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


女:えっ、大安売りの日???(-ω- ?)

 

男:カレンダーに書いてあったけど。


女:はいはい。大安ね。ヾ(^-^;)

 

男:あっ、今日なら、超特別に結婚してあげてもいいよ。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:それよか、今日は、ハロウィンなんだよ!!(ノ^∇^)ノ

 

男:(おい!スルーかよ!!!)


  トリック・オア・トリート ヘ(゚∀゚ヘ)


女:???(-ω- ?)

 

男:トリック・オア・トリート ヘ(゚∀゚ヘ)


  ・・・って、発音悪いみたいなんで、日本語で・・・


  お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ! ヘ(゚∀゚ヘ)←ガキンチョの声で


女:はいはい。ハロウィンで、子供がキャンディとかもらう奴ね。


  じゃぁ、はい、ラムネ!( ・∀・)つ

 

男:・・・って、チャームやん!!!( ̄□ ̄;)


  大人やねんから、ラムネの「ラ」を抜いた奴、ちょうだい!


女:「ラ」を抜いた奴って、何?(-ω- ?)

 

男:いやっ、そう真顔で聞かれても、困るけどさ。ヾ(^-^;)


  まぁ、いいや。


  でさぁ。ハロウィンなんで、プレゼント持って来たよ!


女:えっ、嘘!なになに???(ノ^∇^)ノ

 

男:チャララッチャラ〜♪


  まるごと、かぼちゃ!\( ̄ー ̄ )


女:(ドテッ)

 

男:あっ、いらねぇ〜!って顔してるね。(゚〜゚)イラネ


女:ううん。嬉しいよ。ありがとう。

 

男:そんなに喜んでくれるなら、もう一つあげるけど。( ・∀・)つ


女:いやっ、一つで結構!(・へ・)

 

男:・・・って、一つしかありませんよ〜だ!!!ヘ(゚∀゚ヘ)


  だいたい、これをタダのかぼちゃだと思ってるでしょう?


女:違うの?(-ω- ?)

 

男:あたり前やん!タダちゃうわ!有料じゃ!有料!


  でもって、スーパーで買った・・・


  「ス〜〜〜〜パ〜〜〜〜かぼちゃ」!!!\( ̄ー ̄ )←K1の呼び出し口調


女:はいはい。(・へ・)

 

男:あっ、かぼちゃって、「ナンキン」って言うの知ってる?


女:うん。南に瓜でナンキンでしょう。ヾ(^-^;)

 

男:ナンキンと聞けば・・・


  「あっ、さて、さて、さてさてさてさて、さてはなんきんたますだれ♪」


女:なんなん、それ?(-ω- ?)

 

男:知らんわなぁ〜。時代がちゃうもんなぁ〜。


  まぁ、一種の呪文みたいなもんや。


  この呪文を唱えると、ナンキンが他のものに変化するねん。


女:へぇ〜。凄いじゃん。ドンちゃん、出来るの?

 

男:おう!男は、みんな出来るよ!


女:えっ、なんで、男なら出来るん?(-ω- ?)

 

男:あっ、聞きたい?


女:うん。

 

男:えぇ〜っとな。男には、キ○タマが・・・( ̄ー ̄)ニヤリ


女:あっ、分かった。分かった。もういい!!もういい!!(-д-メ)

 

男:そう?分からんことがあったら、何でも聞きや。


女:で、ナンキンが何に変わるん?

 

男:あっ、さて、さて、さてさてさてさて、さてはなんきんたますだれ♪


  :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*:


  ちょいとひねれば、ちょいと、ひねれば、かぼちゃプリンに早変わり。


女:わぁ!プリンだぁ〜!ありがとう!(ノ^∇^)ノ

 

男:あっ、さて、さて、さてさてさてさて、さてはなんきんたますだれ♪


  :*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*:


  ちょいとひねれば、ちょいと、ひねれば、かぼちゃの馬車に早変わり。


女:わぁ!すご〜い!!(ノ^∇^)ノ


  これ、どこで買って来たん?(-ω- ?)

 

男:買ったんちゃうよ。魔法や!魔法!!!


  まぁ、小悪魔と一緒にいたら・・・


  これくらいの魔法は使えるようになると言うものさ!!!


女:アハハ。(≧∇≦)b

 

男:さぁ、シンデレラ姫。今宵は、私と踊ってくれませんか?


女:はい。喜んで!(ノ^∇^)ノ

 

男:野球するなら、こういう具合にしやさんせ〜♪


  アウト・セーフ ヨヨイのヨイ〜♪


女:・・・・・。(-д-メ)〜

 

男:今、日本シリーズたけなわやん!!!


  それにちなんだ、ギャグやん!ギャグ!!!


女:ドンちゃん、今日、下ネタ多い!!!(-д-メ)〜

 

男:えっ?そうかな?


  ドンちゃん、なんか言ったっけ?(-ω- ?)


女:ナンキ○タマとか・・・┐(´д`)┌

 

男:えっ、なんて?????


  聞こえなかった。もう一度、大きな声でお願いします!!!( ゚д゚)ノ


女:もういい!!( ̄^ ̄)凸

 

男:ん〜、今日は、ハロウィンだから・・・


  もしかしたら、「性霊」が、のりうつってるのかもね。ヾ(^-^;)

 

スタッフ:お時間なのですが、ご延長どうされますか?

 

男:ごめん。シンデレラタイム(12時)やから、帰るわ。


女:えっ、帰っちゃうの?( ̄□ ̄;)

 

男:うん。それに、このままいると、「性霊」が悪さしそうな感じだし。ヾ(^-^;)


女:悪さしてもいいから、いてよ!!! (〃▽〃)

 

男:えっ?いいの?


  ・・・って、真に受けると、「仮装」じゃなくて・・・


  「火葬」されそうやから、帰るわ。ごめんね!


  あっ、でも、シンデレラには、とっておきのプレゼントがあるよ!!!


女:えっ、なに?また、かぼちゃ?

 

男:いやっ、かぼちゃは、持って帰るよ!


  置いて帰っても迷惑になるだけだからさ。


  それに、なんきんたますだれの魔法で、かぼちゃの煮つけにする予定だし。


  でもって、シンデレラと言えば・・・


  チャララッチャラ〜♪


  ガラスの靴!!!

 

女:えっ、嘘?Σ(゚Д゚)


  私が欲しがっていたハイヒールじゃん!!!(≧∇≦)b

 

男:そう、あなたが、ドンちゃんに・・・


  買ってくれくれ光線を出していたハイヒールです!!!(棒読み)


女:出してないよ!ヽ(`Д´)/


  あの時は、本当にお金がなかったから買えなかっただけだもん。

 

男:そう?ドンちゃんの勘違い?


  だったら、返品して来るから返して!


女:もう、イジワル!!!(≧∇≦)b

 

男:まぁ、でも、シンデレラなんで・・・


  一足しかあげられないけどね。ヾ(^-^;)


女:えっ?????

 

男:もう一足は、王子様の部屋に置いておくから・・・


  いつでも取りに来て!!!( ̄ー ̄)ニヤリ


女:えぇ〜〜〜〜〜・・・・

 

男:・・・って、部屋にハイヒールがあるのを誰かに見られたら・・・


  ドンちゃん、変な趣味あるんちゃう?って疑われるかもしれんから・・・


  二つともやるよ。あげる!!!( ・∀・)つハイ


女:ドンちゃん。ありがとう!!!(ノ^∇^)ノ


  でも、本当にいいの? (〃▽〃)

 

男:いいよ!いいよ!


  これも魔法の一種だからさ。


  「延長」を「靴」に変えただけのね!!!


女:アハハハハッ。(≧∇≦)b

 

男:さて、シンデレラ姫。


  少しは、ドンちゃんの恋の魔法にかかったかな???( ̄ー ̄)ニヤリ


女:さぁ、どうだろうね。从n^▽^从


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