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ダイエット成功トーク(2)


【前回】

◆ダイエット成功トーク(1)


男:そう、あれは、今から半年ほど前のことだった。


  ドンちゃんが歩いていると、目の前の信号が黄色に・・・


  「あの信号長いんだよな〜」ってことで、駆け出すドンちゃん。


  ちなみに、ドンちゃん、足はめちゃめちゃ速かったりします。


  まぁ、特に逃げ足だけどね。(^_-)---☆Wink


女:アハハハッ。ヽ( ^∀^)ノ

 

男:・・・で、カモ馬鹿のように・・・


  じゃなく、カモシカのように走ったつもりなんだけど、違和感があるんだよね。


  どうも前に進まない。( ̄へ ̄|||) ウーム


女:???(-ω- ?)

 

男:でもって、違和感のもとに目をやると・・・


  なっ、なっ、なんと!!!


  胸が、ぷるんぷるん、揺れている〜!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!


  ドンちゃん、唖然、呆然、愕然。Σ( ̄□ ̄!)


  思わず触ってみると、推定、君と同じサイズの胸が・・・( ´艸`)ムププ


女:パ〜ンチ!゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o コノヤロー!!

 

男:しかも君と違って、遊んでないので、乳首は淡いピンク色。( ̄ー ̄)ニヤリ


女:キ〜〜〜ック!オラオラッ!!(メ ̄  ̄)_θ☆゚0゚)/ナンデ…

 

男:・・・って、これ以上言うと、体重をゼロにされてしまいそうなので・・・


  冗談はこれくらいにしておいて・・・


  ドンちゃんはダイエットを決意したのであります。\(`・ω・´)


女:おぉ〜〜!

 

男:ちなみに、ドンちゃんは、女の子のダイエット狂想曲を横目で見ていて・・・


  「なんとかダイエット」なんてのは、効かないと思ってる訳です。


  なにせ、効くなら、そのダイエット方法で打ち止めになり・・・


  新しいダイエット方法なんて生まれる必要がないからさ。\(`・ω・´)


女:ふむふむ。

 

男:だから、ダイエットの基本。


  適切な食事と適切な運動でダイエットしなければならない!


  ・・・と思ったんですが、ドンちゃんも普通の人間です。


  出来ることなら、楽してやせたいです。(^_-)---☆Wink


女:アハハッ。ヾ(>▽<)o

 

男:・・・ってことで、「なんとかダイエット」をすることにしました。


女:えっ?何ダイエット?(-ω- ?)


◆ダイエット成功トーク(3)


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