★キャバクラ漫画★
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接客を真面目に考える(1)




キャバクラに「フリー」で行き・・・

「100人」の女の子に接客を受けたとします。



さて、ドンちゃんが接客に合格点を出した女の子は・・・

何人いるでしょう?ヾ(^-^;)





(考え中)(-ω- ?)





ずばり、その数、20名!!!\(`・ω・´)



2割ですわ。2割。( ̄へ ̄|||) ウーム



さて、この数を多いと見るか?

少ないと見るか?



ん〜、もし、病院に行った際に・・・

患者を満足させる医師が、5人に一人しかいない状態と考えますと・・・


やはり、少ないと見るべきではないでしょうか?



しかしながら、合格2割の現状でも・・・

客は入っている訳でして・・・



また、不合格の女の子達にも、客が付いている訳ですので・・・

もう少し、詳細な分析をしてみる必要があります。



でもって、まず、第一に考えなければならないのが・・・

ドンちゃんが「ウザイ」「キモイ」「ショボイ」と三拍子そろってるので・・・

接客を放棄している可能性。Σ( ̄□ ̄!)ガ〜〜〜ン



そうだったのか・・・。ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!



はい。終了。解散。┐(´д`)┌




・・・って言ってないで・・・

接客を放棄している可能性は、かなり考えられます。\(`・ω・´)



なにせ、「楽して稼ぎたい」と考えるのは、世の常ですからね。ヾ(^-^;)




ちなみに、「美容室」の料金が6000円の場合・・・

美容師さんの取り分は、だいたい半額の3000円と言われております。


また、フリーの料金が6000円の場合・・・

キャバ嬢の時給は、だいたい半額の3000円であります。



よって、キャバ嬢は、美容師さん並みに働く必要があると言えます。



さて、キャバ嬢の皆さんは・・・

自分が通っている美容師さんと同レベルの接客を・・・

キャバのお客さんにしているのでしょうか?


◆接客を真面目に考える(2)



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